沿革
昭和24年 5月
杉山毅児 新進堂印刷株式会社を創業
昭和26年 1月
オフセット印刷の開始 製版・刷版部門を開設
昭和26年12月
山協印刷株式会社に社名変更
昭和33年12月
写真部門を独立 有限会社シルバー写真商会を設立
昭和44年 1月
本社工場を神奈川県平塚市田村に移転
昭和50年 3月
東京営業所を開設(文京区白山)
昭和50年 4月
オフセット輪転機1号機導入(東芝製 B縦四裁/4色機)
昭和53年 3月
オフセット輪転機2号機導入(小峰製 B縦四裁/8色機)
昭和54年 2月
オフセット輪転機3号機導入(東芝製 B縦半裁/8色機)
昭和57年 7月
代表取締役会長 杉山毅児 代表取締役社長 杉山日出夫が就任
昭和59年12月
資本金49,157,900円に増資
昭和62年 5月
イメージプロセシングシステム(IP-700/大日本スクリーン製)
平成 2年 5月
オフセット輪転機4号機導入(東芝製 B縦半裁/8色機)
平成 2年 5月
画像処理システム導入(シグマグラフ2000/大日本スクリーン製)
平成 3年11月
神奈川県優良工場指定を受ける
平成 5年11月
マッキントッシュ導入
平成 6年 3月
電子画像システム導入(レナトス/大日本スクリーン製)
平成 7年 2月
オフセット輪転機3号機更新(東芝製 B縦半裁/8色機)
平成 7年10月
代表取締役社長 杉山昌行が就任
平成 9年 2月
オフセット輪転機2号機更新(東芝製 B縦半裁/8色機)
平成11年 2月
CTPシステム1号機導入(PlateRite8000/大日本スクリーン製)
平成11年 3月
電子送稿システム開始
平成13年 8月
ISO9002を認証取得
平成14年 5月
平塚市大神に新社屋完成
平成14年 5月
オフセット輪転機1号機更新(小森製 B縦半裁/8色機)
平成14年 8月
本社工場を神奈川県平塚市大神に移転
平成14年 9月
特色インキ自動調合機導入(CCMシステム)
平成15年 4月
ISO9001を認証取得
平成15年 6月
CTPシステム2号機・Trueflow1号機導入(PlateRite8600・Trueflow/大日本スクリーン製)
平成16年 4月
フェローシップ制度(社内外注)導入
平成16年 7月
資本金144,107,650円に増資
平成17年 5月
東京営業所を目黒区東山(池尻)に移転
平成17年 7月
プライバシーマークを認定取得
平成17年11月
オリスターコンパクトKT1号機導入(正栄機械製作所製)
平成18年 5月
CTP1号機を更新・Trueflow2号機導入(PlateRite8800II・Trueflow/大日本スクリーン製)
平成18年 7月
オフセット輪転機5号機導入(東京機械製作所製 B縦半裁/8色機)
平成19年 8月
オフセット輪転機新4号機更新(東京機械製作所製 B縦半裁/8色機)
※日本初「B4×6頁、B4巻三ッ折」をインラインフィニッシュで実現
平成20年 6月
環境マネジメントシステムKESステップ2を取得
平成21年1月
オリスターコンパクトKT2号機導入(正栄機械製作所製)
平成21年11月
JPPS(個人情報保護法)を更新認定
平成22年 3月
カラー・オンデマンド印刷機導入(DocuColor7000/富士ゼロックス製)
平成23年 2月
Trueflow1号機更新(Trueflow/大日本スクリーン製)
平成23年 8月
CTP2号機を更新・現像廃液削減装置導入
(PlateRite8600N-E/大日本スクリーン製・XR-2000/富士フイルム製)
平成24年 7月
自動組版・データベースシステム導入(keySYNC/魚津システム製)
平成24年 8月
CTP1号機を更新(PlateRite HD 8900S/大日本スクリーン製)
平成24年 9月
B4 6ページ折機(特許 第5100252号)
平成25年 4月
トータルワークフローシステムEQUIOS導入(大日本スクリーン製)
(EQUIOS Center Ver.2.0J)
平成25年 11月
デジタル印刷機 Nexpress SX3300導入(Kodak製)
平成27年 6月
デジタル印刷機 bizhub PRESS導入(コニカミノルタ製)
平成28年 7月
印刷業 情報セキュリティマネジメントシステム「PISM(ピズム)」認定取得
(認定番号 KP28-3)